Langscape Journaling は、自分の感覚や違和感、問いを見つめ、養っていくための学びと記録のプログラムです。
日々の中で生まれる、まだ言葉になりきらない感覚や、どこか気になっていること。そうしたものを見渡し、自分の景色として捉えていくための補助線を届けます。
動画コンテンツやワークシートを通して、自分で自分の内側を観察し、問いや変化を育てていくための土壌を整えることを目指しています。
自分の感覚や違和感、問いの動きを見つめ、整えていくための学びと記録のプログラム
内なる庭を整える、学びと記録のプログラム
自ら景色をたどる
Langscape Journaling
ジャーナリングプログラム
組織支援では、場にある違和感や関係を受けとめ、景色として可視化しながら、対話や協働の配置を編み直し、新しい行動が芽吹く条件を整えていきます。
自分の感覚や違和感を観察する
日々の気づきや問いを記録する
言葉になる前のものに触れる
セッションで見えたことを、自分の時間の中で育てる
急いで答えを出さず、自分の景色を少しずつ見渡す
考えていることはあるのに、うまく言葉にならない
日々の感覚や違和感を丁寧に見てみたい
自分の問いや変化を記録しながら深めたい
セッションで見えたことを、自分の時間の中でも育てたい
急いで答えを出すのではなく、少しずつ景色を見渡したい
動画コンテンツ
ワークシート
テンプレート
記録のための補助ツール
Langscape Journaling は現在、公開に向けて内容を準備中です。
これまでの講義や実践を土台に、日々の観察や内省に活かせる形へつくっていきます。
公開時期や詳細については、こちらのページでご案内します。
現在、準備中です。
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