提供内容

Service

WHAT WE DOTexTでできること

アプローチ

Service

HOW WE DOTexTができること

01

対話 / ファシリテーション

Dialogue / Facilitation

対話を通して、異なる視点やまだ語られていないものが現れる場をひらく。

02

可視化

Visualization

対話を通して、異なる視点やまだ語られていないものが現れる場をひらく。

03

アート・クリエイティブ

Art / Creative Practice

言語だけではたどり着きにくい感覚や視点に触れるため、描くことや創作的なプロセスを取り入れます。

04

システミックコンステレーション

Systemic Constellation

個人だけを見るのではなく、人や要素の関係・位置・配置から、そこにある景色を捉えるためのアプローチです。

  • 組織・チーム支援

    Collective Langscape

    組織の文化を育む

    組織の関係や停滞を景色として捉え、対話と協働の質を整える支援です。

    言葉にしづらい違和感や、場に固定化された構造を捉えながら、チームや組織の対話と意味の動きが自然に起きる土壌をひらきます。

  • 個人セッション

    Personal Langscape

    内なる景色を見立てる

    個人の景色を見つめ、対話する1on1セッションです。

    考えや状況がまとまらない時、ことばになる前の違和感にも触れながら、自分の内側にある景色を見立てていきます。

  • ジャーナリングツール

    Personal Langscape

    自ら景色をたどる

    自分で自分の景色を見つめ、たどっていく学びと記録のプログラムです。

    日々の観察や対話を通して、自分の感覚や問いとつながるための実践です。

アプローチ

Feature

  •  言葉になる前を扱う:言葉になる前の感覚を扱う対話

    TexTは言葉になる前の感覚や関係の配置を扱います。そこから新しい意味と言葉が生まれます。

  • 景色として可視化する:関係や思考を「景色」として可視化する

    対話の中で図・配置・オブジェクトなどを使いながら意味の景色(Langscape)を外に出します。見えると変化が起こります。

  • 配置を整える:配置を手入れするアプローチ

    人・関係・概念の配置が変わると景色が変わります。景色が変わると意味や行動が自然に動き出します。TexTはその配置を整えるプロセスをデザインします。

4Aは、言葉になる前の感覚と、見えてきた景色を行き来しながら、変化の条件を整えていくスパイラルなプロセスです。身体・心・思考・言葉を行き来しながら、アートのように文脈をほどき、デザインのように意味や方向をつなぎ直していきます。

4A:変化を後押しするプロセス

Process

  • MUMU 橆々園藝社

    造園家 倉持 陽介が運営する造園会社です。MUMUでは、お庭の設計施工、施設の植栽デザイン、ランドスケープ計画、植物やお庭づくりに関するワークショップを行っています。長野県の東信エリア(東御市、上田市、軽井沢、御代田町、佐久市、小諸市)を中心に、お庭の設計・施工のご相談を承ります。(長野県外のご相談も可能です)

    造園 Landscape 

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