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サントリー "君は未知数” 基金 山極壽一先生との対話」サントリーホールディングス株式会社/ NPO法人ETIC.
思春期世代を支援するNPOへの助成プログラム、サントリー"君は未知数"基金。 2024年、2025年に採択されたNPO団体の皆さまと、アドバイザーである山極壽一先生が対話される貴重な機会に同席いたしました。 先生の深い洞察と、現場で活動する皆さまの想い。対話における言葉の風景をリアルタイムで可視化し、場の理解を深める役割を担わせていただきました。 基金詳細 https://www.suntory.co.jp/company/csr/kimi_wa_michisu/ 当日の動画 https://www.youtube.com/watch?v=PHMhoBG9udQ
「ことばスケッチ 視覚を使って自分とみんなと対話しよう」フェリス女学院 中学校 様
フェリス女学院 中学校様にて、探究学習の授業を担当いたしました。 中学3年生、約180名を対象に、 「ことばスケッチ グラフィックレコーディング入門」 をお届けしました。 当日は100分のお時間を頂き、自分と対話をする「わたしスケッチ」、他者と対話をする「みんなスケッチ」の2部構成で、自分のモヤモヤしていることと向き合い、10年後のビジョンを他者と語り合うワークを盛り込んだ講義をしました。 情報を視覚化することに加え、絵を取り入れて情感を表現することは、こころとからだが緩み、思考も言葉も変わり出し、新しい展開を迎えられます。 自分との対話と、他者との対話に役立つように授業を設計いたしました。 講義後、任意でオンラインアンケートを実施したところ、多くのポジティブなご回答を頂くことができました。(詳細説明に掲載)
「高校生が描く未来のビジョン」高校生EXPOサミット2025 様
大阪・関西万博を目指す高校生たちの探究プログラム『高校生EXPO』。 全12チームが挑む「食」や「多様性」といった社会課題の問いのもと、アイデア創発の対話を可視化し伴走する役割を担当しました。可視化された情報によって、参加者同士の共有や振り返りに活用頂きました。 2025年1月から3月に、計3回のオンラインを含めたワークショップ・交流会を実施。3月15日に万博会場に面した大阪府咲洲庁舎にて、留学生も同席した交流会が実施され、12チームの対話・プレゼンテーションが開催されました。
「因果とは何か —哲学・数学・物理から考える—II」富士通×東北大学 発見知能共創研究所 様
富士通×東北大学 発見知能共創研究所 様 共催(協力:東北大学 数理科学共創社会センター様)のシンポジウムにて、研究者のご講演とパネルディスカッションにおいて、グラフィックを制作いたしました。 ビッグデータから相関関係ではなく因果関係を導き出すための議論を、複数の学問分野における研究者の方々が集まり、学際的な議論を重ねる場にお招き頂きました。 https://www.mccs.tohoku.ac.jp/dil/activities.html
「未来の数学研究者へ」東京大学大学院数理科学研究科 様
東京大学大学院数理科学研究科 様 研究科長である平地 教授 様よりご依頼をいただき、入学希望者向けパンフレットのページのデザイン・イラスト制作をさせて頂きました。 掲載URL:「パンフレット」より https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/summary/pamphlet.html パンフレット:9・10ページ chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/Suri_Pamphlet2025.pdf
「自分とみんなの心地よい現在地を見直す」スリール株式会社様
2024年11月1日、スリール株式会社さんの1DAYビジョン合宿のファシリテーションをさせて頂きました。6年ほど、半年にいちど、年に2回のビジョン合宿の企画・運営をさせて頂いております。 スリールさんという企業のご紹介とともに詳細をInstagram・noteに記載いたしました。 ぜひご覧ください。 Instagram https://www.instagram.com/p/DEEt8_8xbaa/?igsh=ODFrdnVtYTh0dGNo note URL https://note.com/harunofujita/n/n11db9ae5aa05
「研究を漫画という視覚的物語で届ける」九州大学教授 溝口 佳寛教授 様
九州大学 マス・フォア・インダストリア研究所の溝口 佳寛 教授にご依頼いただき、ご研究内容である「数学ベースプログラミング」について、漫画の形で表現する仕事をさせて頂きました。 漫画家 TSUBUのプロデュースです。 「九州大学学術情報リポジトリ」にご登録頂きました。 https://hdl.handle.net/2324/7329780 TSUBU Instagram https://www.instagram.com/yutsubu?igsh=c283MGJsbXZoaDlq
「毎日の食卓と世界の食料危機の今」認定NPO法人ハンガー・フリー・ワールド様
特定非営利活動法人アフリカ日本協議会様、認定NPO法人ハンガー・フリー・ワールド様主催の世界食料デー 月間2024プレイベント(2024年9月28日)にて、オンラインにてグラフィックレコーディングを担当しました。 当日のレポートとしてHPにグラフィックを掲載頂きました。 https://worldfoodday-japan.net/event/report/7093/ オンラインイベントのタイトルは『「胡麻から見える食料危機 」~ずっと胡麻が食べたい! 私たちにできることは?~』。90分間、皆さまの講演や質疑応答を伺いながら絵を描きました。
「"不登校"という言葉のない世界をつくる」横山ゆかりさん(品川区議会議員 )/神薗まちこさん(渋谷区議会議員 )
不登校に悩む子どもや大人の課題に取り組むお二人の議員からご依頼を受けて、背景にある本質的なイシューを可視化するシステミックコンステレーションのワークと、後日お二人でワークを通じた気づきおよびビジョンを可視化し共有するワークを行いました。
「30周年の社会変革の旅路を可視化する」特定非営利活動法人エティック様
特定非営利活動法人エティック様よりご依頼いただき、30周年記念ダイアログのオンラインイベント5回シリーズにて、対話のグラフィックを制作いたしました。 ETIC.様30周年記念ダイアログURL https://etic.or.jp/event/4153/
「ワインが地域に学びと産業の循環を創る未来」Terroirroots様
千曲川ワインバレーを背景に、ワインを中心に据えた地方創生を目指すプロジェクトにて、スタート地点となるビジョンのドラフトを制作いたしました。 プロジェクト詳細URL https://outreach.bluebacks.jp/project/home/31
「ことばをほぐす ことばを紡ぐ / グラフィック可視化の実践事例」理化学研究所 数理創造プログラム様
理化学研究所 数理創造プログラム様よりお声掛け頂き、2023年6月に東北大学で開催された「RIKEN iTHEMSのアウトリーチについての研究会 2023」にて、活動内容、可視化がコミュニケーションに寄与すること、数学者の方とのお仕事の経験から得た気づきをプレゼンテーションさせて頂く機会を頂戴しました。 https://ithems.riken.jp/ja/news/ithems-science-outreach-workshop-2023-was-held-on-june-16-18-2023
「数学者と量子力学者・哲学者の対話支援 」東北大学 数理科学共創社会センター様
東北大学様からのご依頼で、数学研究者と量子力学者・哲学者の対話の場にてリアルタイムでのグラフィックによる可視化を行いました。 東北大学 数理科学共創社会センター様HP https://www.mccs.tohoku.ac.jp/dil/research.html#discussion
「自分らしいワーク&ライフの選択ができる世界をつくる」スリール株式会社様
組織のダイバーシティー改革支援や女性/男性のライフステージに応じたキャリア支援をされているスリール様にて、毎年2回の定期的なオフサイト合宿の企画・運営・当日ファシリテーションを継続的に担当させて頂いています。 ・ビジュアル/イメージを活用したワークの実施 ・NVCを用いた価値観の共有 ・シナリオのメソッドを応用した行動指針の浸透 など スリール様 HP https://sourire-heart.com/
「コモンズの数学討論会 数学者と研究者の対話」中部大学 様
北海道大学の西浦先生からのご依頼で、中部大学で開催されたオンラインイベントにてグラフィックレコーディングをさせて頂きました。 イベントURL https://www.cuaes.jp/event20230302/
「数学者と人工知能研究者の対話支援」東北大学 数理科学共創社会センター様
東北大学様からのご依頼で、数学研究者と富士通 人工知能研究者様間の対話の場にてリアルタイムでのグラフィックによる可視化と、後日イラストの制作を行いました。 東北大学 数理科学共創社会センター様HP https://www.mccs.tohoku.ac.jp/dil/research.html#meeting
「子どもと大人で園庭を共創する」みつけの保育園様
テクスト株式会社のパートナーであるMUMU/橆々園藝社が開園当初の園庭を手がけたみつけの保育園様より、園庭に加えていく要素を保育士と子どもと一緒に思い描くワークショップをご依頼いただきました。 保育士さんとは保育で大切にしたいことの対話をグラフィックによる可視化で、お子さんたちとは園庭にあったら嬉しいことを切り絵を使って共有する時間をつくりました。 Photo by PEOPLE ISLAND みつけの保育園HP https://www.mitsukehoiku.jp/
「ビジョン・ミッション・バリューをイメージで伝える」 株式会社Archem様
株式会社ブリヂストン様の化成品ソリューション事業を前身に、ウレタン事業を主体として創業されたアーケム様のビジョン・ミッション・バリューをイラスト制作いたしました。 株式会社Archem 企業理念HP https://www.archem.co.jp/about/
「数学の最先端事例をビジュアルで見せる」AIMaP/数学アドバンストイノベーションプラットフォーム様
九州大学を拠点とするAIMaP様からのご依頼で、数学者の研究内容の理解や産学連携を促すニーズのもと、協働研究拠点である10の大学における最先端事例について、イラストを制作いたしました。 AIMaP拠点事例集 https://aimap.imi.kyushu-u.ac.jp/map/report-list/report-2/
「教職員の国際交流の取り組みを1枚で表す」 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)様
ACCU様が取り組む教職員の国際交流プログラムの年間活動報告書におけるイラストを制作いたしました。 ACCU様 TREE 活動報告 https://www.accu.or.jp/news/20220331/
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